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本を読まない人は電子書籍から始めると習慣化されるか?【ブックパスで実験】

ブックパス総合コース~PC画面1

突然ですが本、読めてますか?

本は読んだ方が良いとは言うけど、なんだかんだ読むタイミングがなくて気づけば「あー本、読めてないなあ・・・」なんて、、

私の場合は気づけばマンガだったり、ですね・・・。

ただまあ本を習慣的に読んだ方が良い、は間違いなくそう思います。

世の中のできる人(成功してる人?)って、色んなインタビューとかを見ていると、ほぼほぼ本は読むべきという意見だったりしますから(※注:個人の体感です。)

そしてどんな本か?となると、やっぱりビジネス書が多かったりします。

直接的にスキルアップにつながる内容の本が多いからですね(自己啓発系だと「直接的に」は難しいかもしれないですが。)

 

そこで、ビジネス書を習慣的に読まねば!となった場合に普通に本屋さんで買いたいところなのですが、内容が合わなかった場合に失敗する、といったリスクがあります。

じゃあ立ち読みしたら?となるのですが、そもそも本屋さんに行くのが面倒な人はどうしたら良いのか、と。

これについては安易ですけど、電子書籍が良いのでは?となります。

電子書籍だと読み放題のサービスを使えば気軽にたくさんの本が読めます。

 

私、ちょっと勘違いしていたところがあって、読み放題サービスって基本的に古い本しか読めないものだと思っていました。

マンガとかはそうなのですが、意外とビジネス書は新刊を読み放題で読めたりするんですよね。

例えば、ブックパスの総合コース。

わりと最近の含めて、ビジネス書を広く浅くでも色々と読みたい場合に重宝するサービスです。

なのでこの記事では、個人的にわりと学びがあって面白かったビジネス書で、どんな学びがあったか?をどんどん貯めていこうと思います。

※注意としては、読み放題サービスで読める本は日々更新されるものですが、ブックパスも同様です。

この記事で書いた本が必ずブックパスの総合コースで読めるわけではない可能性についてはご留意ください。

 




ビジネス書を習慣的に読むメリット

まず最初に自分が思う、本(ここではビジネス書)をたくさん読むべき理由というのを改めて整理してみたいと思います。

#多分、細かく考えるとたくさんあがるので、シンプルに一例だけ

理由は、学校のお勉強と同じで「知識」が増えます(それも社会で生きぬく上で必要な知識が多く。)

たくさん読めばそれだけ知識の量が増していくという感じですね。

色んなことを知ると、それが先見性にもつながってくるので、その分、未来における選択肢が増える感じです。

 

ただし、たくさん色んなジャンルを読もうとすると、どうしても広く浅くになってしまって知識として定着が難しいかもしれません。

個人的にはそれでも読まないよりかは読んだ方が良い、という感じで。

先見性と近いですが、色んな情報に触れると時にビビッとアイデアが浮かんだりします。

社会の中で自立していきたい人にとっては発想力は大事になってくるので、普段から情報に触れるような習慣を作っておきたいところです。

#一番大事なのは行動力、なんですけどね・・・

 

ここで情報を得るだけならネットやSNSでも良いのでは?となるかもですが、確かにその通りに思います。

ただネットの情報は雑多であるのに対して、本の場合は体系的にまとめられている(本のテーマに対して最適な順番で構成されている)点はでかい。

学習速度はやっぱり本の方が速い気がします。

 

ついでにもう1つ、本とネットの差というのはプロとアマチュアの差に近いものがあります。

誰が書いたかわからんような信憑性に欠ける情報よりかは、何人ものプロの人たちの目に触れられた本の方が信頼性が高いのは明白で、、

要は書いてある内容に対してそんなに疑う必要がないというのは、その分だけでも気持ち「楽」です。

(もちろんネットにおいてもちゃんとした情報はたくさんありますが、傾向的な考えでは上記となります。)

 

読書初心者はとっかかりとしてブックパスがおすすめ

よし、ビジネス書を読んでいこう!

となった場合にお勉強の点で考えると一番は紙の本です。

詳しくは忘れましたが、紙の本の方が電子書籍よりも記憶に残りやすいそうです。

ただですね・・・、

今まで本を読む習慣のなかった人がいきなり習慣的に本屋さんにいけるか?というと、よっぽど強い決意(となる出来事が起こった)か頭でも打たない限りむずかしいと思います。

仕事が忙しかったりするとなおさらです(きっと明日でいいや→明日で・・・のエンドレスパターン。)

なのでとっかかりとして、電子書籍から始めるのは有効に思います。

 

しかしいきなりお金をかけて購入するのは勇気がいりますよね。

本屋さんなら立ち読みで自分に必要な本かわかった上で購入できますが、電子書籍の場合は試し読みになってしまうので本の最後まで読めなかったりします。

なによりビジネス書は1冊1000円以上とかしますし。

そこで読み放題サービスが便利になってくるのですが、読書初心者であればブックパスの総合コースがおすすめです。

#というかビジネス書まで読み放題なサービスってブックパスかAmazonくらいしかなかったりで・・・

本気でいくならAmazonのKindle Unlimitedが数の面から最強だと思っていますが、とっかかりをブックパスにしているのはコスパの関係です。

#月額980円と618円の差(税込)

まだ習慣化もできていない人間がいきなりKindle Unlimitedに登録して、はたしてどれほどそのサービスを使い倒せるのか、甚だ疑問なんですよね。

というところでの、この約350円の差はわりと大きいかと。

 

ちなみに数の多さでみるとKindle Unlimitedは圧倒的です。(ただちょっとサイト内で正確な数字はわからない仕様でして)少なくとも20,000冊以上、多分30,000冊くらいはあるかと。

比べてブックパスの総合コースの方はというと、ビジネス書カテゴリーの読み放題で見てみると、1385件と表示されました(2019年11月29日時点。)

とまあ数は圧倒的に少ないんですけど、見てると週に1~2冊くらいは更新されている模様です。

 

ブックパス総合コース~PC画面2見づらいですがこれはPCの人気順一覧です。読み放題で読める本として、あなたならどう判断しますか?

 

1つ驚いたのは読み放題とはいえ、新しめの本が多いことです。

ちょっと実験的に新着順で上から20件の発売日を調べてみましたが、1週間も経っていないような超絶最近のが多数あったり、一番遅いものでも1年は経過していませんでした。

しかし新着順でみると、かなりプログラミング系が多いなという印象。

(実はプログラムを勉強したい人にこそ、有益な気がしてきました。)

 

あと、スマホの場合はアプリがあるので、わざわざブラウザのお気に入りからサイトを表示する必要はありません。

ただしブックパスのアプリは自分としては微妙です。

#その理由については以下の記事で書きました

⇒ブック放題とブックパスのアプリを軽く比較した記事へ



ブックパスで読めるおすすめのビジネス書、その学び

ここからは実際に私がブックパスの総合コースを利用した中で、学びがあったビジネス書をまとめていきます。

最初に簡単にどんな本か?と、その後に大変恐縮ではありますが、私自身が本によってどんな学びがあったかをまとめています。

そんな早いペースで読めはしないのですが、なるべく定期的に貯めていくつもりです。

なので、ここがどんどん貯まっていかなかった場合は「あぁ、やっぱり挫折したか・・・」と思ってください。苦笑

※以下、定価は全て電子書籍の値段です

 

財務はおもしろい 老舗企業の思考から学ぶ、”百年続く中小企業経営”の教科書

ページ数 スマホ:554P 紙:234P
定価 1,800円(税抜)
発売日 2019/7/19

 

本のタイトル通り財務、つまりは会社経営の中でお金の流れを管理することで、メインとなる財務三表の見方や考え方がわかります。

数字を使わずに直感で財務表が見れるようにと、図を使った解説がわかりやすかったです。

何気に私が目から鱗だったのが『戦略=戦いを省略すること』というくだりでして。何だそんなことと思うかもですが、私の場合は今までわかってた気になってた感があったかもとハッとしました。

そして戦略という言葉でお気づきの方もいるでしょうが、この本の本当のテーマは『いかに会社を長く続けるか』といった経営者向けです。

そのため、本の後半には銀行が何で会社を評価しているか?や、『出張日当は無税』のような経営者向けに賢くお金を残すやり方が書いてあります(私はこのあたり流し読み。)

※以下学び

財務三表(貸借対照表・損益計算書・キャッシュフロー計算書)から調達→運用→利益のストーリーを読みとる重要性を理解

利益とはコストであるという考え方を理解

P(単価)、Q(数量)、V(変動費)、F(固定費)をコントロールする上で大切なことを理解

これからは戦略を考える時に『いかに戦わずして勝つ』ことに真っ先に思考がいけるはず

 

エンジニアからクリエーターにスキルアップ!ゼロからはじめるCSS図形

ページ数 スマホ:526P 紙:278P
定価 2,500円(税抜)
発売日 2019/10/25

 

CSSを使って図形を描きたい人におすすめです。

まるでRPGをやってるかのように、クエスト形式で前提スキルを駆使しながらレベルアップしていく感覚で、楽しめるような工夫がされています。

問題もチェーンや斧など、基本図形の組み合わせでこんなに色んな絵が描けるというのを知れて面白いです。CSSでやれることの幅広さを感じられます。

終盤のボス戦ではカニや鳥などに挑戦しますが、全て基本となる長方形からの変形により作れる驚きがあり。

あと課題の画像が全てURLで用意されているので、背景に設定して、ぬりえ感覚で楽しめるのでハードルは低いかと。

※それでもラスボスのカメレオンは激ムズです。

問題中で使われる関数などについては詳細な説明までは無いので、場合によってはリファレンスを自分で別途調べる必要があります。

※以下学び

Chromeのライブコーディング用ツールの『Web Maker』と、同様にWeb上でコーディングができる『CodePen』が使えるように

長方形に対しborder-radius:やtransform:rotate()、skew()の組み合わせで様々な図形を作れることを理解

CSSのpositionについて理解(※この本以外にネット検索含む)

viewport(表示領域)について理解(※この本以外にネット検索含む)

 

直観力

ページ数 スマホ:585P 紙:253P
定価 910円(税抜)
発売日 2017/3/1

 

読み放題で読めるDaiGoさんの本は2つあって『トークいらずの営業術』と、個人的に面白かったのが『直観力』です。

実は直観は誰もが持っている能力で正答率は90%近くもあって、しかも脳が無意識に行う領域なので2秒で判断できるという。

90%って凄い数字ですけど、ここで間違ってはいけないのが、DaiGoさんが言う直観とは「理由もなく勘で」ではなく、「脳が超高速で過去の経験の記憶から答えを導き出す処理」のことなんです。

そんな凄い能力なのになぜ活かすことができないのか?

本ではそのあたりの理由や、ではどうしたら直観力は鍛えられるのか? 逆に阻害する要因はなんなのか? (電子書籍では)585ページというボリュームにて、かなり具体的に解説してあるのでわかりやすく読めます。

すぐ行動に移せない慎重派な人とかは読んでみると刺激や学びが得られるかなと。

※以下は私の学び

「人間は生活が安定して心に余裕があるからこそ、リスクも取れるし、挑戦もできる」という一文にグサッとくる・・・。笑

サーカディアンリズムより、脳は昼前が一番活性される → クリエイティブなことは朝起きてから2時間の間にする

ブジャデ(デジャブの逆 ※意味についてはググってみて下さい)を意識して当たり前を捨てる大切さ

60%は脂肪でできている脳に対して、摂りたいのは『オメガ脂肪酸』摂ってはいけないのが『トランス脂肪酸』

 

グルメ多動力

ページ数 スマホ:408P 紙:199P
定価 1,200円(税抜)
発売日 2017/12/20

 

読み放題で堀江貴文氏の本は3冊あったので全て読みました。具体的には『堀江貴文VS.鮨職人 鮨屋に修行は必要か?』『なんでお店が儲からないのかを僕が解決する』、中でも面白かったのが『グルメ多動力』です。

365日外食をしているという堀江さんが飲食業界の今とこれからについて思うところを多テーマにて書かれています。

個人的に共感したのが「料理人はもっと休むべきだ。」→「まずは週休2日制。」→「休みの日に未知を体験すれば新しいアイデアに繋がる。」←これにはほんと同意。

また「家賃が高くて休めない。」という声に対して、過当競争の東京で勝負するより地方の方が良い、更には本気で儲けたいなら海外が良い、とこの辺り含め、堀江さんらしい凄く合理的な思考を見ることができます。

特別付録に『堀江貴文がこの1年で注目した130軒リスト』というのがあって、フレンチに始まり中華や焼肉、各国料理、カフェ・スイーツまで。17のジャンルに分けられて記載されています。これだけでも相当なグルメというのが分かるリストですね。

※以下学び

「スナックは、飲食店の究極のスタイル」という本質を突いたビジネスの考え方

ドタキャン問題に対してSNSを使った解決策より、リスク対策のやり方次第ではリスクはむしろメリット(チャンス)へと昇華できる

「早いモノ勝ち」って結構、平等性が担保されるんだという驚き

 

いまからでも遅くない! 一生困らないお金の貯め方・増やし方

ページ数 スマホ:133P 紙:128P
定価 980円(税抜)
発売日 2018/11/2

 

内容はざっくり「老後までの生涯、お金に困らない暮らしをするために何をすれば良いか?」に思いました。そのため、本の初めはまず『資産形成の考え方』から始まり、その後すぐ老後に重く圧し掛かる『年金』について基礎知識を学べます。

しかし一番重点的に書かれているのは3章~5章にかけて、各金融商品について一通りの基礎的な概要がまとめられています。

使い方のポイントなど、一歩踏み込んだ領域まで知ることができますが、ただし具体的なハウツーはないので注意です(あくまで仕組みと考え方の領域。)

また、本の構成として、見開きの右側に文章による解説、左側には右側の内容に対して図解でまとめられていてわかりやすく、後で見返すのにも重宝します。

※ただし、電子書籍版も紙のA4サイズを縮小表示のため拡大しないと読み難いのには注意です。

※以下学び

各金融商品(株式投資、債権、外貨預金、FX、先物取引、不動産投資、投資信託、ファンドラップ、NISA、仮想通貨)の概要を理解

各金融商品の景気と連動した特徴について、例えば預金や債券はデフレに強く、株や不動産はインフレに強い

 

「洗脳」営業術 (まんが苫米地式01)

ページ数 スマホ:182P 紙:175P
定価 1,200円(税抜)
発売日 2017/11/7

 

洗脳と聞くとあやしげにも思えますが、あのオウム真理教信者の脱洗脳に成功した方の著書でして、本の最後の方に書かれてあった一文を引用するとその本質は「お客さんの本当のハッピーを見つけ出し、心の底から喜んでもらえるようにすること」そのために認知科学に基づいた技術を活用=洗脳というわけです。

しかしながらこの手の本でいつも思うのが大抵「口のうまさは必要ありません」と書かれている点。「いやいや、心理誘導を駆使して話すだけでも十分に口がうまいと言えるのでは?」とつい懐疑的な見方をしてしまいます。とはいえ、テクニックそのものは理論的に書かれていて勉強にはなるので読んでしまいますが・・・。

本の構成としては、まずは漫画でイメージを持たせてくれて、その後にテキストによる解説が入る流れ。漫画は漫画で一つのストーリーがあり楽しく読めますし、全体的にも(ブックパスでは)182Pでさくっと1時間程度で読めてしまうボリュームです。

面白いところでは、初対面の相手に好意を抱かせる『ひとめぼれの技術』という海馬と眼球運動の連動性を利用したテクニック(もちろん恋愛でも有効)が書かれてあって、実践方法も書かれています。

私が真っ先にくいついたのは内緒ですが、これが意外と難しく。自然に目線による誘導ができる人はぜひ試して頂きたいなと思いました(手品が得意な人はさらりとできそう。)

※以下学び(というか自分用のメモ)

人間の脳と心の入口は五感と言語(6つのモーダルチャンネル)→ 物理的世界を情報化し変形、この自分が認識した内部表現の方にリアリティを感じる(物理的世界と認識された世界)→ 内部表現は情報なので書き換えることが可能(内部表現の書き換え=洗脳)

本書では話術が中心だが、ライティングテクニックとしても応用が利くと感じた(どうなるとラポールが生まれるのか?そのプロセスとかは文字でも変わらないはず。)例えば、ページング(相手をまねる)→ 感覚の言語化(相手の感情を言葉にする)→ リーディング(相手の身体感覚を言葉で誘導)の流れで親近感を抱かせるテクニックに対して
・ページング→ 読み手の呼吸に合わせたライティングをすること
・感覚の言語化→ 読み手が思うであろうことを書くことで共感を得る
・リーディング→ 身体感覚とは違うが相手のベネフィットとなる情報が当てはまりそう

 

まとめ:電子書籍サービス2択の基準は読書への慣れ

最後にこの記事で書いたことをまとめます。

・できる人はみんな本を習慣的に読んでいる

・多くの知識を得ることで先見性や発想力が高まる

・ネットの情報に比べて本は体系的に情報がまとめられていて、学びの速度が違う

・いきなり習慣的に本屋、は厳しいので電子書籍の読み放題から始めるのが良いのでは?(実験中)

・ブックパス総合コースなら、月額618円でビジネス書が1,000冊以上読める

 

そんなわけで、これから本を習慣的に読んでいきたい人にとっては、まずは電子書籍から。

そしてどの電子書籍サービスが良いか?となると、ブックパスの総合コースがおすすめです。

逆に本を読むことに何も苦を感じない人であれば、電子書籍でいくならブックパスよりもKindle Unlimitedの方が良いと思います。

⇒ブックパスの公式サイトはこちらから

⇒Kindle Unlimitedの公式サイトはこちらから

 

やってみて思うのは、なかなか習慣化するのは思った以上に難しいことであるなと。ただ、自分が知らなかったことを知る、というのは改めて面白いことですね。実感しました。

以上です!

 

おまけ:1冊のビジネス本を10分で読む方法

 

本を読みたいんだけど、そもそも読む時間がない!って人は要約サービスを使ってみるのもありです。

ビジネス書が中心ですが、flier(フライヤー)というサイトにて色んな本の要約が読めます。

実際に使ってみての実感としては、どんどん本を読むのが面白くなってくるのでおすすめです。

ただし、flierはサイトとしてわかりにくい部分もあったりします。なので、そのあたり含めてレビュー記事としてまとめました。

特に要約の質については重点的に感想を書きましたので、長いですけど面白いレビュー記事にはなったかと思います(自画自賛。笑)

⇒flier(フライヤー)はアプリがおすすめだが登録は要注意【文字数レベルでレビュー】

 




ABOUT ME
むーさん

自宅からの通勤電車時間は約40分。寝たくても満員電車で寝られないから、何となくいつもスマホいじってます。

特にこれという事もなく、半ば無意識かの如くニュースサイトやマンガアプリを起動。何かこの時間がもったいない。


スマホのアプリ。Google PlayストアとApp Storeあわせるとアプリの総数は500万以上もあるんです。まだ知らないもっと面白いアプリが沢山あるはずなんです。


電車なので、周りが気にならないような、途中でもさっと終われるような、40分の時間を忘れるような、ついでにストレスも忘れて癒されるような、そんなアプリを見つけたい。

という願望からこのブログ、がんばっていきたいと思います。