おもしろスマホアプリ研究部
マンガアプリ

75回マンガほっとの聖帝くじを引いた当たりの回数結果まとめ

マンガほっと~大当たり!

マンガアプリの「マンガほっと」には”聖帝くじ”という、当たりが出たらボーナスライフがもらえるくじ引きがあります。

これやった事ある人はわかると思いますが、ほとんど当たりがでます。一応当たり以外にはずれと大当たりが存在しますが滅多に出ません。

 

ちょっと思いつきで9月25日~10月19日まで毎日、計75回くじを引いたところの結果をまとめてみました。

果たして待望の「大当たり」は何回でたのか!?(2回でました。

 




 

マンガほっとの聖帝くじとは?

マンガほっと~総合ランキングトップ5

 

↑の絵柄を見たらわかる通り、むさいですよね、笑 マンガほっと。それほど北斗の拳のインパクトが強すぎるからなのか、マンガほっとは男性に人気のマンガアプリです。

今回紹介する「聖帝くじ」も北斗の券。なぜかイチゴ味。笑

そんな聖帝くじは場所がちょっと分かりにくいですが、アプリ起動したホーム画面から下にスクロールしていくと↓のバナーがあります。

 

マンガほっと~聖帝くじバナー

 

#毎日3回チャレンジで最大15ライフGET!

くじのやり方は左右のボックスどちらかを選んでタップするだけ。結果に応じたボーナスライフをもらえます。

 

マンガほっと~聖帝くじ説明
  • 大当たり:ボーナスライフ 5 GET!
  • 当たり :ボーナスライフ 1 GET!
  • はずれ :ボーナスライフなし

 

1日3回まで挑戦できます。ただし、2回目と3回目は30秒前後の動画CMを見ないと挑戦できません。

よって書いてある通りに1日最大15ライフもらえる可能性があるのですが、まーあり得ません。宝くじで3億円当たるのと良い勝負かもしれません。

 

 



聖帝くじで”大当たり”がでる確率

以前、34のマンガアプリで1日に無料で読める基本的な話数を調査した結果で「マンガほっと」は3番目に多い11話でした。

これは聖帝くじが1日3回チャレンジできる、全てが当たりとなる前提です。

本当にそうなのか?という調査になります。

 

ちょっと縦に長くなってしまいますが、まず9月25日~10月19日まで全ての結果を列挙してみました。因みにくじは全て左のボックスを選んでいます。

 

マンガほっと~聖帝くじ大当たり説明
  • ◎:大当たり(ライフ5)
  • ○:当たり(ライフ1)
  • ×:はずれ(ライフなし)
調査日 1回目 2回目 3回目
9/25 ×
9/26
9/27
9/28
9/29
9/30
10/1
10/2
10/3
10/4
10/5
10/6
10/7
10/8
10/9
10/10
10/11
10/12
10/13 ×
10/14
10/15
10/16
10/17 ×
10/18
10/19

 

まとめると、75回の調査ではそれぞれの確率は

  • 大当たり: 3% (2 / 75)
  • 当たり : 93% (70 / 75)
  • はずれ : 4% (3 / 75)

 

やはり、ほとんど当たりが出るという事がわかりました。

手に入れたボーナスライフの総数は 80 なので、1日あたりは 3.2 となります。デイリーライフの 8 と合わせると、11.2 です。

つまりはマンガほっとが無料で1日に読める話数は、基本的には11回で変わりないという事がわかりました。大変ほっとしております(かけてないです。)

 

マンガほっと

マンガほっと

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今回の調査で改めて、前回の”パルシィのチケット貯まり易い”話同様にマンガほっとも貯まり易さでは良い勝負であるなという感じがしました。

ただ、パルシィと違うのはマンガほっとは2回は動画CMを見ないといけないという点。

パルシィは全く見る必要無くばんばん貯まる、というか動画CMに限らず広告がなさ過ぎて本当に大丈夫か?と心配になるほどです。

 

願わくば、コミコと同じ道を辿りませんように。笑

 

マンガほっと~聖帝くじはずれ

 

 




ABOUT ME
むーさん

自宅からの通勤電車時間は約40分。寝たくても満員電車で寝られないから、何となくいつもスマホいじってます。

特にこれという事もなく、半ば無意識かの如くニュースサイトやマンガアプリを起動。何かこの時間がもったいない。


スマホのアプリ。Google PlayストアとApp Storeあわせるとアプリの総数は500万以上もあるんです。まだ知らないもっと面白いアプリが沢山あるはずなんです。


電車なので、周りが気にならないような、途中でもさっと終われるような、40分の時間を忘れるような、ついでにストレスも忘れて癒されるような、そんなアプリを見つけたい。

という願望からこのブログ、がんばっていきたいと思います。